おの税務会計事務所・税務・会計顧問

1.毎月きちんと会計管理をしたい。

毎月の収支をタイムリーに知ることは経営の基本です!
景気の動向によって変わる粗利率や固定費率がわかれば、その時やるべきことが見えてきます。
社長の手許にあるパソコンでそれが確認できるようにしましょう!
試算表が「読める」、財政状態が「分かる」、経営計画が「考えられる」、銀行担当者に経営状況を「話せる」、そんな経営者になりましょう!

2.早めに節税対策や決算予測を知りたい。

決算月が過ぎてから決算内容を知るのでは意味がありません。
決算の3か月前には決算予測をして、節税対策や納税準備をしましょう!
赤字なら資金繰り対策も検討できます。

3.小さな会社で経理も複雑ではないので毎月監査はちょっと負担です。

毎月来社してもらうほどではないし、できれば顧問料を抑えたいというお気持ちもわかります。
ただし、顔を合わせる時間があるからこそ聞けるお話しもありますので、1ヵ月おき、3か月に一度など、お客様のご希望に沿ったプランをご提案します。

4.会計ソフトを買ってはみたもののうまく使いこなせない。

市販の会計ソフトは安くて便利ですが、初期設定をきちんと行わないとうまく使いこなせません。
対応可能なソフトについてはご支援をさせていただきます。

5.営業や本業で手いっぱいなので、できれば記帳代行してほしい。

営業や新規開拓でお忙しいのは十分理解できます。
お客様の状況により記帳代行もお引受けしていますので、まずはご相談ください。

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